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Irmao Kayさんのフライフィッシングブログ(1)

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釣行記録
2022年8月15日
奥日光・湯川(2022年8月15日)
2022年8月15日
栃木県奥日光・湯川
約6時間
 
ニジマス
20~24cm
6匹
ニジマス
35~39cm
1匹
その他
20~24cm
8匹
 
水面下のフライ
 
2.5 匹 / 1時間
 
平均: 23 cm
写真1
写真2
写真3
写真4
前日に引き続き湯川でゴメンねエサ釣り師、数釣りを楽しみました。

昨日は下流域でしたが今日は湯滝~小滝の区間をエサ釣り。重りをつけてブドウ虫を沈める方法、ポイントを見つけて川底の石に重りを当てながら流すと20cm以上のブルックやニジマスが次々と出現。

湯ノ湖から落ちてきたのか、40cmクラスのニジマスも複数回ヒット。複数回バラしながら何とか大物を1匹ゲットできました。

赤沼茶屋~小滝区間では苦労したエサ取りのアブラハヤがおらず、湯滝~小滝区間では苦労せず快適にエサ釣りを楽しめました。

エサを使った数釣りを試してみて、湯川の湯滝~小滝区間のポテンシャルの高さと、魚影の濃さや大きさを改めて感じる事が出来ました。

  
釣行記録
2022年8月14日
奥日光・湯川(2022年8月14日)
2022年8月14日
栃木県奥日光・湯川
約4時間
 
その他
20~24cm
2匹
その他
15cm未満
10匹
 
水面下のフライ
 
3 匹 / 1時間
 
平均: 15.3 cm
写真1
写真2
写真3
前日は関東地方に台風襲来、安全第一を考え奥日光から自宅に帰り、再び湯川で釣行。今日も現場で状況を見てフライでは難しそうだったので再びゴメンねエサ釣り師になりました。

今回は赤沼茶屋からヤツモモウラまで遡ってみましたが、アブラハヤの猛攻撃がひどく午後だけで10匹以上。肝心な本命のブルックがなかなか出てきてくれませんでした。

赤沼茶屋から青木橋までの桟道、まだ修理中で青木橋まで開通していませんでしたが、ヤツモモウラまでは通行可能。現場では桟道の修理もだいぶ進んでいる様子が伺えたので、来年は開通が期待できそう。
  
釣行記録
2022年8月12日
奥日光・湯川(2022年8月12日)
2022年8月12日
栃木県奥日光・湯川
約4時間
 
その他
20~24cm
6匹
その他
15cm未満
4匹
 
水面下のフライ
 
2.5 匹 / 1時間
 
平均: 18.8 cm
写真1
写真2
写真3
写真4
約2週間ぶりの湯川、前回の訪問時よりも川の流れが細く、流れが穏やかになり水深が無かった。当然ながらブルックの警戒心は高くなっているようで、浅瀬に出て水面の虫を追う様子は無く、ブルックの姿が見えない状況。

この状況ではフライを流しても飛びついてくれる程の活性は見込めないと現場で考え、提灯釣りに変更。

水深がある程度あり、更に水の流れが緩やかな、水がほぼ留まっているような場所を見つけて、竿を伸ばして流れに乗らないように重りを使ってブドウ虫を沈めると、随所でアタリがありブルックの反応は観られた。

逆に水流がある場所ではアブラハヤが出てきて釣れる状況。今日のブルックは流れのある場所を好んでいないご様子。

小田代橋から小滝下に掛けて釣り上がり、午前中だけの短時間でしたが数釣りは楽しめた。特に小滝下の滝壺では提灯釣りで4匹釣ることが出来ました。

ことごとくフライを投げ込めないような場所にブルックが潜んでいたので、今日はゴメンねエサ釣り師になりました。
  
釣行記録
2022年7月25日
奥日光・湯川(2022年7月25日)
2022年7月25日
栃木県奥日光・湯川
約5時間
 
その他
20~24cm
4匹
 
水面下のフライ
ニンフ14番
 
0.8 匹 / 1時間
 
平均: 22 cm
写真1
写真2
約一ヶ月ぶりの湯川での釣り。ただし魚が浅瀬に出てきて水面の虫を追っている様子は伺えず。川の流れを見ながらブルックの居場所を探していると、大きな倒木が絡む緩やかな流れの場所に群れで固まって泳いでいたり、ヤブの中に隠れていたり、魚の姿を見つけてもことごとくフライを入れる事すら困難な場所ばかり。フライを送り込めそうなポイントを見つけ出して、ニンフ落とし込みで釣り上げることが出来た。

今年は湯川の水中のエサが豊富なのか、ブルックはわざわざ危険を侵して浅場に出てきてエサを追わないご様子。深場で30cmオーバーのかなり良型が群れで固まっている様子も複数の場所で確認できた。あとはブルックの目の前まで上手にフライを送り込めれば良いのだが、仕掛けが送り込めず、根がかりするような場所にばかり潜んでいるので、かなり難しい状況だった。
  
釣行記録
2022年6月2日
奥日光・湯川(2022年6月30日)
2022年6月30日
栃木県奥日光・湯川
約6時間
 
その他
15~19cm
2匹
 
水面下のフライ
ニンフ14番
 
0.33 匹 / 1時間
 
平均: 17 cm
写真1
一年ぶりの奥日光、湯川に行きました。当日は天気は良くて、たくさんの虫が飛んでいのだが、川の魚の気配がなくとても静か。

水面に出てきてエサを追いかける様子が観られず、ブルックが浅瀬に出ている様子が無かったので、小田代橋下流から上流に遡り、障害物のある深場で魚がいる場所を見つけ出し、フライを沈めてようやく釣れた。

川の中が未だに冬みたいなパターン、ブルックが浅い場所に出てきて水面のエサを追ってくれると、もっと釣りやすくなりそう。

まだ小滝〜小田代橋、青木橋〜ヤツモモウラまでの桟道が修理中。赤沼茶屋から入る場合、上流に釣り上がるのは難しそう。
  
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